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桜の手入れを行いました

 貴志川線では、平成19年4月に和歌山電鐵開業1周年記念植樹を行い以降順次沿線各所に桜の植樹を行い、「さくら街道 貴志川線」つくりを進め、現在までに約80本の植樹を行ってきていますが、毎年つくる会と電鐵社員が協力して各所で植樹した桜の手入れも行っています。

 今年も1月28日に、15名が参加して山東~大池遊園間の築堤に植えられた10年目を迎え、大きく成長した30本の桜の手入れを実施しました。
作業は、電鐵社員の列車見張の下で安全を確保しながら、幹や枝にからまった蔦の取り除きと、回りの雑木の伐採や下草の刈り取りなどで、すっきりと見違えるようにきれいになりました。

桜の手入れ 桜の手入れ

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